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打撲は放置しないで、適切な処置を

2019年1月5日
打撲は放置しないで、適切な処置を
GBS日暮里整骨院の吉澤が、打撲について説明します。

打撲とは何か?

打撲=打ち身のことで誰にでも経験があると思います。打撲をすると皮下組織を傷つけ出血するため、皮下に青黒く出血斑が出現し腫れますが、これを一般には青アザと言われるものが多くひどい腫れを伴うときもあります。  

打撲で注意をした方が良い症状は?

打撲で注意をした方が良い症状は関節周囲の打撲で関節運動のたびに傷ついた組織が動き、同じ程度の関節周囲以外の打撲と比較して、通常よりも多くの内出血や腫れが起こります。  

打撲の治療をしなくてはいけない理由は?

打撲の治療をしなくてはいけない理由は、打撲したことにより出血した血液が線維化していく中で、関節組織が癒着したり、しこりを伴ったの瘢痕組織が関節機能を持つ組織の運動を妨害することにより、関節拘縮を生じるのです。打撲により、関節拘縮を起こすと通常よりも長い、半年や1年の治療期間を要し、場合によっては後遺症として関節拘縮が完全に治らないままの状態で固まってしまうこともリスクとしてあげられます。  

打撲はどこへ行けばいい?

打撲でも軽度の打撲であれば、湿布を貼って包帯で圧迫固定を施行すれば1〜2週間ぐらいで完治します。ただし、関節周囲の打撲や出血・腫脹の強い打撲では専門家による固定や施術を要します。痛みには筋肉性のものや骨性、神経性のものがあるので強い痛みの場合は、お近くの整形外科、外科、整骨院、接骨院に受診していただき正しい診断を受けてください。

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