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踵、足の裏の痛み(足底腱膜炎)について

2019年3月23日
踵、足の裏の痛み(足底腱膜炎)について
こんにちは! 本日はGBS日暮里整骨院の小林が更新していきます。 気温がだんだんと高くなり、暖かい日が続くようになりましたね。 花粉も飛んでるこの時期ですが、皆さんお出かけする機会も増えてきたのではないでしょうか。 最近では、踵、足の裏の痛み(足底腱膜炎)で悩まれる患者さんが多くみられます。 そこで、踵、足の裏の痛み(足底腱膜炎)でお悩みの方へ処置と対応を書いていきます。

1、踵、足の裏の痛み(足底腱膜炎)の原因とは

なぜ、踵や足の裏の痛みが出てきてしまうか皆さんはご存知ですか?筋肉がかたくなり痛みがでる、ということも考えられますが、では何故筋肉がかたくなるのでしょうか? 考えられるのがまず、歩き方が悪く重心の位置が傾いている状態やがに股で歩いている状態、立位でいる際の重心が、前重心になっている場合等が考えられます。この状態により、踵の骨(踵骨)や足の骨(足根骨)の位置が悪くなり、筋肉に負担がかかることが原因としてあげられます。

2、踵、足の裏の痛みがでたらどうすればいいの?

初めはやはり、冷やしてあげることが大切です。そのため、氷水やアイスノンで冷やしてください。また、足の裏の筋肉や、ふくらはぎの筋肉の緊張が問題なのでストレッチやマッサージをすると筋肉が緩み痛みが緩和されてきます。

3、踵、足の裏の痛みは自然とよくなる?

踵や足の裏の痛みは自然と引くには時間がかなりかかります。理由としては、常に体を支える為負荷がかかるためです。庇って歩いていて反対が痛くなると言うこともよくあります。その為、痛みがでたら早めに相談することをオススメします。

4、自分で出来る踵、足の裏の痛みの予防法

踵、足の裏の痛みを自分で予防するためにはまず、歩き方が大切です上記で述べたように、足は負荷がかかる場所なので歩き方が悪くなると足の痛みの原因になります。まず、がに股は辞めてつま先は真っ直ぐ、大股でゆっくり歩くことでふくらはぎが動かされ、すり足にならないので足への負担はかなり違います。あとは、日々の生活で姿勢を意識することやストレッチを行い踵や足の裏の負担を減らしていくことが大切です。

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